院長の挨拶

院長の挨拶

初めにひかり整骨院のホームページをご覧になって 頂き、ありがとうございます。


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ひかり整骨院の院長の木村栄吉と申します。

当院では“健康で長生き”を目指し、多くの方を治療してたくさんの笑顔とお喜びの声を頂いてまいりました。


私が常に心がけてきたことは

1 適確検査(問診をしっかりし、治療方針をたて具体的に説明する)
2 早期治癒(早期に改善)
3 根本施療(根本から改善)
4 予防施療(予防に全力)

の以上4つです。

そして患者様のお一人お一人の気持ちを見極めながら、より良い治療を施すこと が何よりも大切と思っています。ひかり整骨院では全ての施術を受けられた方が、笑顔で健康で生活できるよう、 根本治癒をモットーにこれからも精進してまいります。


木村院長の健康語録


1.人は「楽」を望み過ぎてはいけない。

2.便利と健康は引き替えである。

3.頭痛が出たら姿勢を正し脳に血液を送れ。

4.肩が凝ったら姿勢を正し肩の筋肉を緩めよ。

5.腰背部に疲労を感じたら姿勢を正し腰の筋肉を緩めよ。

6.膝、股関節に痛みを感じたら姿勢を正し良い立ち方、歩き方をせよ。

7.家の傾きは土台が原因で窓やドアーの開閉障害が起こる。人も土台である足裏が原因で姿勢が悪くなり首・肩こりや腰痛・膝痛・股関節痛などの症状が出る。

8.外反母趾や浮指の人は2本靴や布わらじを履き足指を使い鍛えること、鍛えないと悪化する。

9.体の前後左右の筋力のバランスが狂うと姿勢が悪くなり疲れ易くなる、放っておくと痛みになる、痛いと安静にする、安静にすると筋力が低下する、低下するとバランスが狂い姿勢が悪くなる。

10.高齢者ほど自分の事は自分でやるべきである、できる体力があるのにやらないと体力が無くなりやがてできなくなって、あっという間に介護される体になる。

11.柔らかい布団やベッド、ソファ、座椅子は背骨を曲げて姿勢を悪くする。

12.年をとっても筋力を付けること、筋肉痛が出たらその分筋肉が付いたと喜ぶべきである。

13.姿勢が悪くなると各関節の痛みが出るだけでなく内臓や自律神経的症状にも悪影響を及ぼす。

14.体が冷えると内臓を守るため全身の血液は内臓へ集中する。それにより手足が冷える。だから体幹の運動をして体温を上げるべきである

15.人は健康で長生きし、死ぬまで人の為に生きるべきである。

16.老人は杖、車椅子、介護、医療等に早く頼れば早く頼った分だけ早く体力が落ち早く逝く。

17.姿勢が悪くなると首の傾斜が強くなり頸椎の動脈が圧迫され脳に血液が流れにくくなり、頭痛やめまい・吐き気・眠気などが発生する、集中力もやる気も思考力も無くなり勉強や仕事にも影響しうつ状態にもなる。

18.体年齢の目標を持て。どうせ持つなら、実際の年齢より5歳くらい若く持て、その結果2~3歳若返ればそれで十分だ、持たなければ若返らない。

19.体幹と四肢(両手両脚)の筋力低下が姿勢を悪くする。

20.特に子供や女性や老人は筋力を付け今後に備えるべきである。

21.脳力はいくら使っても疲れないので、死ぬまでたくさん使い認知症の予防をすべきである。

22.筋力は少しずつ付けるべきである。いっきにつけようとすると、活性酸素が発生し健康に悪影響を及ぼす。

23.腰痛など痛みは早くとり、原因を突き止め、根本から治し早く予防に切り替えるべきである。

24.姿勢に関心がない人は健康に関心がないのと同じである。

25.人間には自然治癒能力があるが、その能力が弱ると病気、ケガをし易くなり治りにくくなる。だから、自然治癒能力を強化すべきである。

26.筋肉トレーニングマシーンで体力と体温を上げ怪我や病気を予防し健康を維持すべきである。

27.筋肉トレーニングマシーンで筋力を付け13種類の癌を予防し健康を維持すべきである。

28.死体の体温は27度、癌が増殖し易いのは35度です、理想の体温の37度を目指すべきである。

29.結婚相手はお互いの将来の為に姿勢がいい人を選ぶべきである。

30.親は自分の子供が姿勢を悪くなっていないかを確認すべきである。


院長プロフィール

東京の鍼灸マッサージ師と柔道整復の専門学校を卒業し リハビリ病院、整形外科、整骨院、救急外科などの研修・勤務を経て 平成元年3月厚木にて整骨院を開業しました。 平成5年から寝たきりの方の家に訪問しリハビリを中心に行ってきました。 ケアマネジャーの資格を取得後平成12年リハビリ中心のデイサービスを神奈川で一番目に開業しました。